マザーズバッグ特集
|
赤ちゃん連れのお出かけに、使いやすいマザーズバッグについて特集してみました。
ショルダー、トート、リュック、ヒップバッグなどいろいろなタイプがあります。ママのファッションや好み、お散歩、ショッピング、帰省など、お出かけのパターンにあわせて好みのタイプを使いましょう。
|
|
|
●マザーズバッグを選ぶときのポイントは?
|
point@ |
お出かけに必要な赤ちゃん&ママのグッズがたっぷり収納できるものがいい!
|
pointA |
赤ちゃんを抱っこしていても、物を取り出しやすい開き口のものがいい!
|
pointB |
整理しやすく、どこに何が入っているかすぐにわかる、ポケットの数が多いものがいい!
|
pointC |
あると便利な小物や、より使いやすい付加価値機能がついたものがいい!
|
|
| 買い物や電車での移動など活動的な場面にピッタリ |
●ショルダータイプ
|
おすすめ度No1はショルダータイプです。おすすめ理由は「赤ちゃんを抱っこしていても、片手でものの出し入れができる」「抱っこホルダーをしているときは、ベルトの長さを調節して手持ちバッグとして使える」「赤ちゃんを抱っこしていても手が空いているので、安心」などなど。買い物や健診、電車やバスに乗るときなど、赤ちゃんを抱っこしたまま、ものを出し入れする機会が多いシーンで大活躍間違いなしです♪
|
取り出し口
取り出し口は大きく開くものが◎。
どこに何が入っているのかすぐに
わかり、サッと出し入れできます。
|
 |
ベルト
たすきがけのできる長さなら
、抱っこのときに楽なうえ防犯
対策にも。太めの幅のほうが
肩への負担は少ない
|
ポケット
頻繁に使うものは外ポケットに。
ポケットを決めて収納しておけば、
探し回ることなく、必要なときに
サッと取り出せます。
|
哺乳びんホルダー
専用スペースがあると中で倒
れず、使いやすい。哺乳びん
卒業後も、ペットボトル立てと
してお役立ち。
|
|
小ワザ
底部に外側から開閉できるポケットがある
、おむつ替えシートがついているなど
+αの機能にも注目。 |
|
|
ショルダータイプ・マザーズバッグを見る
|
| ▲このページのトップへ |
|
| 荷物を多く入れても型くずれしにくく、すっきり持てる |
●トートタイプ
|
ショルダータイプに次いでおすすめしたいのがトートタイプです。トートタイプおすすめの理由は「出し入れがしやすい」「買い物時は、買ったものをとりあえず、バッグにほうりこみ、上部のファスナーを閉めればOK」などなど。取り出し口が大きく開き、スリが心配な場合は、取り出し口を巾着状に絞ってカバーができるものがおすすめです。
|
取り出し口
口が大きく開くものの方が、出し入れがしやすいが、丸見えになったり、スリの心配が。布カバーやファスナーがついているものだと安心。
|
 |
持ち手
手さげで持っても、肩からかけてもちょうどいい長さのものを。太いもののほうが、肩に負担がかかりにくい。
|
ポケット
使いやすいサイズのものがいくつかあると整理しやすい。足りないときは巾着などを使えばOK。外側にあれば使いやすい。
|
マチ(幅)
着替えやタオルなどかさばるものが多いので、マチ幅が広いほうが入れやすい。下に置いたときも倒れなくて○。
|
|
トートタイプ・マザーズバッグを見る
|
| ▲このページのトップへ |
|
| アクティブ派のママに人気のタイプ |
●リュック・ヒップ・多機能タイプ |
行動的なママに好評なリュックやピップバッグ。赤ちゃんが動き回る頃に2つめのバッグとしてもおすすめ。多機能タイプは状況で使い分けしやすいのが特徴です。「リュックは、両手が空いていて便利」「ピップバッグなら外出時も邪魔にならない」などなどおすすめポイントがあります。選ぶときに注意したいのがベルトは幅広で丈夫なもの、体にフィットするものを。外ポケットがあると、ティッシュや携帯電話が取り出しやすいですよ。
|
多機能タイプ・マザーズバッグを見る
|
|
| ▲このページのトップへ |
|
【妊婦の尿もれ対処法】 【TOP】 【出産後のママへ】
|サイトマップ1|サイトマップ2| |
| Copyright © 2004 妊娠・出産のお金大辞典 All right reserved. |
|